お客は可愛いって接するデリヘル嬢を取扱うスタッフはかなり大変なんです、デリヘル嬢の生態系を話しますw

デリヘル店で働くスタッフと女の子の笑える愚痴

デリヘル嬢の生態系

デリヘルで働くてんてん虫な風俗嬢

投稿日:2015年9月6日 更新日:

デリヘルで働くてんてん虫な風俗嬢本当にそれが自由なのかはさておき、デリヘル店を短期間で辞めてまた別の店へと、在籍する店をコロコロと代える女の子をスタッフは『店転虫(てんてんむし)』と言いますw

お店をコロコロと代えるデリヘル嬢は共通して、自分が稼げないのは『お店が悪い』って主張する女の子。

女の子自身はそれなりに自分で可愛いって自負していることもおおいです。さらに接客とかさせたら他の女の子には負けないってプライドが非常に高いんです、プライドだけはね。

デリヘルでお店を変えても稼げるのは新人期間だけ

デリヘルでお店を変えても稼げるのは新人期間だけ

自由気ままに生きていたいの!

確かにデリヘル店によってお客が払う金額が異なる様にお店によって風俗嬢への支払いや待遇が違います。

店転虫(てんてん虫)は良いお店で自分を評価してほしいのと稼げるはずって思って店をコロコロと代えるのですが、そういう女の子が落ち着く店は絶対ないんです。

ある意味、てんてん虫はデリヘル店を馬鹿にしながら、他店に移る度に以前いたお店の悪口を言います(笑

海外のサラリーマンだといろんな職場を巡る事でスキルが高いと評価されるケースも多いですが、日本の会社は短期間で会社を移り変わる人への信用は低いですよね。

本当に前のお店に問題があったかなんてわかりませんが、風俗嬢が一人でも多く確保したいと考えるデリヘル店はその女の子の言葉を尊重して受け止め(表面上ねw)女の子の主張を肯定してうちの店は大丈夫って話して働かせます。

当然予想通りに短期間で小さな愚痴が出てきます、もうすぐかな?って思うともうお店には出てきません。

笑えるのがお店を退店した後に、やめたはずの風俗嬢からホテルに入りましたって『入室コール』として電話がかかってくる事がありおます(笑

慣れている店は笑って終わりです、辞める時に音信不通または家庭事情でもうデリヘルでは働けないって言って辞めた女の子に限って他店で働いているのに以前に働いていた店への電話番号をミスるってよくあるんです。

うすうす感づいてはいても店をバカにして売れないことを他人のせいにしてトラブルを持ち込む可能性すらある風俗嬢には引き止めるということもしません。

深刻な話をして辞めていっただけに『やっぱりね』と思いながら、最後まで面白いネタをありがとうと心に留めておくスタッフもいるのです。

他店へ移籍したとデリヘル嬢から連絡が来た場合

他店へ移籍したとデリヘル嬢から連絡が来た場合お客様とデリヘル嬢がメールやライン、時には電話番号を交換しているのは珍しくないですが、入店したばかりの女性が短期間でお店を辞めてしまい、今後は別の風俗店に勤めたので来てくださいという営業メールがくると微妙かもしれません。

何で辞めたの?と聞けば、個人的理由ではなくお店の悪口を言い出して必ず被害者ですと言い張るパターンが多く、デリヘル嬢の内心は新たな風俗店に人気嬢として高待遇の扱いを受けたい、または稼げなくて必死になっているだけという事がほとんどです。

そしてそのデリヘル嬢から見れば男性客の事は「単なる金づる」としかおもっていないでしょう。

例えば半年以上の在籍をしていて、何度も楽しい時間を共有したデリヘル嬢からの誘いならば問題ないですが、てんてんむしと呼ばれる女性の誘いに応じても支払ったお金の価値と比較しても満足できないのが本当の所だと思います。

確かに美人とか可愛い女性でスタイルなども良ければ風俗で遊んだ価値はあると思いますが、しっかりと配慮や気遣いをしてくれて一緒に居て満足して支払った価格以上の価値を見出す女性を探したいと思うのがデリヘルではないでしょうか。

性欲処理と割り切る人もいれば、一人の女性と楽しい時間を過ごしたいと考える男性もいるだけに、デリヘル嬢へ求める価値観はそれぞれでしょうけどね。

いろんな女性との出会いを楽しむならば、東京の風俗でデリヘル嬢を探すと一度でいいから抱いてみたいと思える様な極上の風俗嬢を見つける事ができるのかもしれません。

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